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今さら聞けない「パーソナライズド検索の無効化」覚え書き

Googleのパーソナライズド検索を無効にする方法は?

今さら聞くに聞けない人向けに覚え書き。

以下、シークレットモード(プライバシーモード)について
使用ブラウザごとのキーボード操作をまとめておこう。


ブラウザ キーボード操作
Chrome [Ctrl]+[Shift]+[N]
IE [Ctrl]+[Shift]+[P]
Firefox [Ctrl]+[Shift]+[P]

また、各検索結果のURLの末尾に、「&pws=0」を付けて検索するのも効果的。


と、されているものの、まあ、これらのモードがどこまで有効なものなのか、、、
特にChromeの場合には怪しい感は否めないね。

そうした”怪しさ”は、Googleにログインした状態では尚更。
せめてログアウトして、google.co.jpやgoogle.com、yahoo.co.jpによる
クッキー操作を無効にしておくのが良い。

定期預金−注目の金利情報−2012年04月


定期預金−注目の金利情報−2012年04月 ※(参考) 普通預金金利は 0.02〜0.03%
※金利は税引き前
金融機関名 金利(%/年)期間備考
きらやか銀行 0.555 1年 ネットきらやかさくらんぼ支店。
30万円以上
愛媛銀行 0.50 1年 インターネット専用四国八十八カ所支店。
100万円1口限定
香川銀行 0.50 1年 セルフうどん支店。上限100万円
新生銀行 0.22 2週間 50万円以上。インターネット限定
静岡銀行 0.125 1〜6ヶ月 インターネット支店。

決算月

多くの企業と同じく決算月を迎えているが、この時期は
あれやこれやと気になるね。
まあ、今さら数字を考えても意味はないのだが。

領収書

領収書のコスト。
領収書に収入印紙を貼り付けるたびに、「実質的な値引きと同じ」という
微妙な感情を覚える。

仕事柄、高額の領収書を発行する機会が多く収入印紙の額もバカにならない。
収入印紙、つまり「印紙税」なので顧客が得をするわけでもなく、
企業側が利を得るわけでもない。お国のための上納金だ。

そんな折、面白いサービスを見つけた。
web上で領収書を発行し、収入印紙にかかる経費も削減できるというものだ。
収入印紙が不要なら、それは非常に助かる。

そもそも領収書は、メーカーから直送させる場合などでは後日こちらから
郵送しなければならない。
そのサービスを使うことで、郵送料もまた不要になる。

恐らく、印紙税法などの法律が大幅に改正されない限り、こうした手法が
スタンダードになるのだろう。
早速使ってみたが、確かにこれは便利だ。

定期預金−注目の金利情報−2012年02月


定期預金−注目の金利情報−2012年02月 ※(参考) 普通預金金利は 0.02〜0.03%
※金利は税引き前
金融機関名 金利(%/年)期間備考
愛媛銀行 0.50 1年 インターネット専用四国八十八カ所支店。
100万円1口限定
香川銀行 0.50 1年 セルフうどん支店。上限100万円
住信SBIネット銀行 0.45 3ヶ月 50万円以上。2012年4月1日(日)まで
新生銀行 0.22 2週間 50万円以上。インターネット限定
静岡銀行 0.125 1〜6ヶ月 インターネット支店。
※静岡銀行の1年もの 0.70%キャンペーンは事実上、完売した模様。
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